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デーヴィド・マッキーを比較に比較し「厳選」した1つの商品♪いちばん

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親の説明が必要でした。絵本といえば!小学校低学年をターゲットにしていると(私の全くの個人的な考えですが)思うのですが!作者のメッセージが理解できるのか?というような。。

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2017年02月21日 ランキング上位商品↑

いちばん デーヴィド・マッキーせかいでいちばんつよい国 [ デーヴィド・マッキー ]

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。読み返すたび!考えさせられます。戦争というものを知るのは 小学校中・高学年くらいなのかな。深いです。武田鉄矢さんが、紹介された絵本です。今一つわかってはもらえなかったですね。まだ子供達には読むのは早いと思ったのですが本の内容が気に入ったのでもう少し大きくなったら読んで聞かせたいと思います。幼児にどこまで理解できたのかは分かりませんが私が気に入って何度も読み聞かせています。。それぐらいの子が読むと 考えさせられる本だと思います。「強い」とはどんなことなのか、「平和」とはどんなことなのか、「豊かである」ということはどんなことなのか...本当に短い簡単なお話ですが、なかなかいろいろなことを考えさせてくれる絵本です。 以前書評を読んでから!ずっと読んでみたいと思っていました。とても良い絵本です。大人向けの絵本化も。真の豊かさとは、幸せとは何か、ということを問うています。こどもに何か伝わったか、まだまだ分かりませんが、時間をおきながら、何度も何度も読んでやりたいです。。素敵な本ですね。字が多いという絵本ではないですが!大人が読むと考えさせられる作品です。娘が通っている幼児教室で先生が紹介して下って買いました。戦争をしなくても幸せに暮らしてゆける、というのが最後のオチです。小学校の高学年になった時にでも自分で読ませて、この良さが分かってくれる様な子に育てたいと思います。友人に見せてもらい!虜になりました。力づくで…ということに問題を投げかける絵本だと思います。ぜひ!親子で!読んでもらって考えられたらいいなとおもいます。ぞうのエルマーで有名なデビット・マッキーさんの絵本です。とても考えさせられました。本当の「強さ」は何であるのかを!ほのぼのとしたストーリーと絵から!力強いメッセージを投げかけられている気がします。喜んでくれると嬉しいです。4歳と6歳の我が子へ、主人の希望で購入しました。大人も子供も楽しめる絵本です。小5生の姪っ子へのお誕生日のプレゼントに購入しました。絵本の中に!大人も子どもも考えたいメッセージが込められているデビット・マッキーさんの絵本です。テレビで以前見て購入しようと思ったのですが。絵本ですが、大人が読んでもいいような内容だと思います。非暴力の強さを、子どもにも伝えていきたいです。